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前回のゲームで 初回から続いていた命題になんとなくオチがついたのと、 小笠原のマイル値上がりっぷりにすっかり気勢を削がれ、4月はいいや…と思っていたところ 芝村 > ついでに松井総一郎は目玉焼き作って食べてました。 (3/26-21:52:05) 芝村 > 犬と。 (3/26-21:52:18) 松井 > FEGには犬もいるのですか (3/26-21:53:02) 芝村 > 松井総一郎は現在宰相府だね。松井さんが来る時だけ、総一郎は家を掃除してる。 (3/26-21:54:14) 芝村 > (正確にはFEGの家を掃除してる) (3/26-21:54:35) 芝村 > ちなみにヤガミシリーズで自炊? してるのは松井ヤガミだけ。 シコウヤガミはまあ、自炊?なのか微妙 (3/26-21:55:28) あまりにも今までの展開(犬発言はACE提出からきたと思うのですが)とかけ離れた松井総一郎の生活ぶりについ 松井 > Q:現在の松井総一郎の職業を知ることは出来ますか? (3/26-22:40:09) このような質問をしてしまい 芝村 > A:松井総一郎の職業は喫茶店オーナーです。 (3/26-22:41:32) さらに予想外の展開に気になってしょうがないので 妖精号の開発のついでに「喫茶店がみたいです」と口走ってしまいできたゲーム。 ------------------------------------------------------ 芝村 の発言: /*/ 芝村 の発言: ここは喫茶店の前だよ 松井@ の発言: 宰相府のどのあたりなのでしょうか? 芝村 の発言: 居住区だよ。 こじんまりとした。妙に明るい店だ。 松井@ の発言: ありがとうございます 妙に… 芝村 の発言: 喫茶:いつか とある どうする? 松井@ の発言: Q:中に入れますか? 松井@ の発言: って普通に入れますよね。中に入ります 芝村 の発言: 入りました。 からんからん。 犬妖精:「いらっしゃーい」 総一郎はバイトの声で顔をあげた。 貴方を見て凍ったが、笑顔を向けた。 松井@ の発言: 「こんにちは」 芝村 の発言: 総一郎:「こんにちは。窓際の席があいてますよ」 松井@ の発言: 窓側の席におとなしく座ります。 芝村 の発言: 犬妖精:「ご注文はなんですか?」 犬妖精は尻尾をぱたぱたさせている 松井@ の発言: 「コーヒーをください。ブラックで」 芝村 の発言: 注文できるよ 総一郎はうまいコーヒーを出してきた。 松井@ の発言: 「おいしいです あの、すみません、そこのメガネの店員さん」 手招きします 芝村 の発言: 犬妖精:「ありがとうございますー!」 ぱたぱた 芝村 の発言: 総一郎:「なんでしょう。お客様」 松井@ の発言: 「(小声で)なんで私の名前なんですか。お店の名前」 芝村 の発言: 総一郎:「偶然ではないでしょうか」 芝村 の発言: 犬妖精の耳が立った。 松井@ の発言: 犬妖精の方を向きます 芝村 の発言: 犬妖精:「マスターの奥様の名前なんです!愛妻家で」 総一郎は殴られたようにのけぞった 松井@ の発言: 「そ、そう…ですか」 動揺を隠し切れず 芝村 の発言: 総一郎:「ああー。ごゆっくり」 総一郎はふらふら歩いていった。 今入った別の客と話している 松井@ の発言: 「そこの犬耳の店員さん」 さらに手招き (というよりもむしろ犬だけど) 芝村 の発言: 犬妖精:「はあい なんですかー?」 ぱたぱた尻尾ふってる。中々の美少女だ。 松井@ の発言: 「はじめまして、松井総一郎の嫁です」 芝村 の発言: 犬妖精は思考停止した。 犬妖精:「わー いつかちゃん」 松井@ の発言: 「え?」 芝村 の発言: 犬妖精:「あ。すみません。勝手によんでましたー」 ぱたぱた 松井@ の発言: 「「ちゃん」って…」 芝村 の発言: 犬妖精:「実在してたんですねー」 松井@ の発言: 「ど、どうしてそんなあやふやな印象に…」 芝村 の発言: 犬妖精:「だってー」 松井@ の発言: 「はい」 芝村 の発言: 犬妖精:「いつも一人だしー」 女の子とか興味なさそうだしー」 あとですね。いつも窓際で暇だと読書してるんでー」 全然説明になってないなあ 松井@ の発言: 女子高生のようだ 「そうなのですね。でも嫁は実在するので、信じてあげてください」 芝村 の発言: 犬妖精:「だからきっとー、奥さん戦争でなくしてー あ、はい。わかりましたー」 ぱたぱた 総一郎:「店番ませる。休憩する」 犬妖精:「はーい」 松井@ の発言: やりとりをのんびり見てます。コーヒーのみつつ 芝村 の発言: 総一郎は店を出たぞ 窓の外から貴方を手招きした。 松井@ の発言: 「お邪魔してすみません、あと、ご馳走様でした!」 お勘定を置いてお店を出ます 「明るいお店ですね」 総一郎の側まで寄ります 「……」 「名前はあとで変えておく」 「……今日は?」 松井@ の発言: 「お久しぶりです。会いたかったから、会いにきました」 Q:今はPPGの初陣の後ですか 芝村 の発言: 総一郎は微笑んだ。 A:ええ 芝村 の発言: 総一郎:「お久しぶりだな。逢いたかった っていうと、怒るかもしれないが」 松井@ の発言: 「いろいろ作っていたら、会いにくるのが遅くなってしまって」 「怒ったりなんてしませんよ」 芝村 の発言: 総一郎:「ああ。いや、もちろん怒ってるとは、俺も思ってない 難しいな。曲解されそうだったから、言っただけだ」 松井@ の発言: 「大丈夫。わかっているから 無事でよかった。どこか悪くしたりしていませんか?」 芝村 の発言: 総一郎:「大丈夫だ。お前は?」 松井@ の発言: 「大丈夫、いつもどおりです あの、ですね」 芝村 の発言: 総一郎:「その大丈夫には幅がありすぎて、いつも心配する」 芝村 の発言: 総一郎:「?」 松井@ の発言: 「なんと言ったらいいのですかね。何も悪いことはないですし、怪我とかもしてないし 忙しいけど、元気です」 松井@ の発言: 「というのでは、だめでしょうか?」 芝村 の発言: 総一郎:「……いや。駄目じゃない」 「それは本当だと。感じる すまん」 「用件は?」 松井@ の発言: 「本当はいろいろ話したいこともあったのですが、だめですね。なかなかうまくいかない」 Q:妖精号の開発は誰が行うのですか? 芝村 の発言: 総一郎は考えた後、貴方を抱き寄せた。 A:今頃開始されています。宰相府で 松井@ の発言: 「暖かいですね」 「また来ます」 (背中に手を回してぎゅーっとくっつきます) 芝村 の発言: 総一郎は微笑んだ。 貴方にキスした。 総一郎:「そうだな。あー」 総一郎はデートチケットを渡した。 松井@ の発言: 「ありがとうございます」 芝村 の発言: 総一郎:「……」 松井@ の発言: 「んー、と。次は、どこに行きたいですか?」 芝村 の発言: 総一郎:「いや。俺が使えたらいいんだが」 松井@ の発言: 「約束をしましょう。そのことを考えたら次会えるときまで少し、楽しくなるはずです」 芝村 の発言: 総一郎:「そんなところはない。はなしたいことも、本当は無いんだ でも、そうだな。川べりを歩かないか。二人で」 松井@ の発言: 「はい。しかし地味ですね」 芝村 の発言: 総一郎:「そうか? そうだな。俺はただ、俺が見た綺麗な風景を見せたいだけだ」 別の場所でいい」 松井@ の発言: 「そうですよ。でもいいです、わたしもそういわれたら特には思いつかないかもしれませんし わたしが貴方と一緒に行きたいようないい思い出のあるところは、…もう行ってますからね。貴方と」 松井@ の発言: 総一郎にキスします。 芝村 の発言: 総一郎:「……」 総一郎は落ち込んだが、キスで微笑んだ 芝村 の発言: 総一郎:「ああ」 松井@ の発言: 「貴方と一緒に行った事が、いいことなんじゃないですか」 芝村 の発言: 総一郎:「・・・・そうだな」 松井@ の発言: 「だから次もきっといいところです」 芝村 の発言: 総一郎:「ああ。少なくとも俺は、気に入ってる」 芝村 の発言: /*/ ------------------------------------------------------ 芝村 の発言: はい。お疲れ様でした 松井@ の発言: おつかれさまでした 松井@ の発言: 柴犬が! 松井@ の発言: もしかして店員のあの子ですか! 芝村 の発言: まさか 芝村 の発言: ありゃあまりに頭わるいんで総一郎が話し相手にやとってるへっぽこ犬妖精だ 松井@ の発言: かわいいのに 芝村 の発言: はははは 松井@ の発言: 評価は変わらなかったですか 芝村 の発言: +1+1 |
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